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マイセリアゴールド/ABXは最新のバイオ技術によりタンク培養された優良な菌株Ab7002を原料としています。
土壌や培地にて生産された中国産アガリクス製品とは異なり、重金属、有害物資などの混入は一切ありません。全て国内にて製造されています。
2006年4月10日⇒遺伝毒性試験(復帰突然変異試験)を実施。陰性(問題なし)ということで安全性が確認されました。
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■当社の特徴
1.長年のキノコ栽培・品種改良の開発技術から得たキノコの生化学知識を基にした製品開発
2.各種キノコ菌糸体の液体培養技術
3.菌糸体酵素処理技術
4.全国9大学と共同し、製品開発と機能性成分研究を行ってきた実績と信頼性
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■安全性
有害物質の混入の危険性などを考えると茸は特に培地の安全性が求められるものです。 特に中国産のアガリクスについては培地、覆土、栽培環境、重金属、残留農薬、乾燥方法などで多くの問題を抱えています。
当社製品の製造元、株式会社IBIではわが国のトップレベルの先端バイオ技術を取り入れて、キノコの菌糸体の液体培養に取り組んでいる先端企業です。
アガリクス茸の栽培において、栽培用培養土の生産から、菌株の保持、育成、子実体の栽培、乾燥、製品の出荷にいたるすべての工程を、厳重な管理の元で、責任ある一貫した生産体制を保持しています。
さらに菌糸体の液体培養に早くから着目し、培養技術の確立と改良を重ね、生産品の製品化および安定的な供給に成功しています。すべて国内にて製造されています。 これらにより最良の環境から有害物質などの混入のない安全な製品の供給を行うことが可能となっています。また、その成果は新聞、テレビなどでも取り上げられその技術を認められています。
研究成果
◆アガリクス茸菌糸体の培養法の確立と熱水抽出成分の検討
中村,松郷,兎束,北川,佐々木
(2000)日本化学会第78回春季年会(千葉)
◆担子菌ヒメマツタケ(Agaricus
blazei)の菌糸体における活性について
中村,林,秋山,松尾,岡野,原田
(1999)第二回日本代替医療学会(パシフィコ横浜)
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